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ライバル会社との内通者の特定

会議の内容を盗聴し、ライバル会社に情報を流しているスパイを特定。確たる証拠を画像に残しました。

依頼者
50代 経営者
相談内容
あるライバル会社が数回連続で、我が社と似たようなコンセプトのコンペ案を出してきました。さすがに偶然とは言えず、社内にスパイがいるとしか思えません。犯人を特定したい。
調査結果
本格調査の下調べとして盗聴器発見調査を行ったところ、会議室のソファーにマイクロレコーダーを発見しました。そこで会議室に小型カメラを設置。回収に来た犯人を画像におさめ、スパイ行為の証拠を押さえました。数ヶ月前に入社した中途採用社員による犯行でした。

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